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  2. ISOマネジメントシステムで何ができるのか?
  1. 業務の効率化
    業務を見える化して、システム化することで仕事の効率が良くなります。
  2. マンネリ化した仕事に新ルールを適用していきます
    仕事に基準を設けて、ルール化することで、良い、悪いの判断ができるようになります。
  3. 不良・クレームの防止
    不良品やクレームには対応するだけでなく、原因を追及して再発を防止していきます。
  4. 全ての仕事は顧客満足につながる
    お客様、社会の期待にこたえることを組織全体で考えていきます。
  5. 従業員の意識の向上
    基準がはっきりすることで、現場の状況に合わせて自分で判断して行動できるようになります。製品・サービスの品質を向上させるには、従業員に会社の考え方を理解させ、これに従って行動してもらうこと が重要です。ISOの導入で、組織文化が生まれます。
  6. 内部・外部とのコミュニケーションで、組織力の向上
    部署間のコミュニケーション、発注先、請負業者とのコミュニケーションが良くなることで、組織全体の風通しが良くなり、組織力が向上します。
  7. 社員教育・訓練のの効率化
    新入社員の教育だけでなく、異動による教育システムの整備によって、高齢化による技術伝承の問題点などにも対応していけます。
  8. 顧客から見える組織が信頼される
    どのようにして作られているのか、どのように考えてサービスを提供しているのか、お客様から見えるようにすることは、高い信頼を得ることができます。
  9. 顧客の言っていることが分かるようになる
    ISOマネジメントシステムを活用することで、お客様からの期待を受け止める事だけでなく、それを超える顧客満足を提示できるようになることが最終的な目的です。
  10. 次世代経営層の育成
    ISOマネジメントシステムは、経営ツールです。ISOマネジメントシステムに携わった人たちは、経営についての理解を深めていく事ができます。
  11. 組織の規模に応じてマネジメントシステムを構築できます。
    数人の組織から、数十人、数百人、千人単位の組織においてもISOマネジメントシステムは採用できます。組織の成長に合わせてマネジメントシステムを成長させていけるのも、ISOマネジメントシステムの大きな特徴です。